「自分のお店や事業のホームページを作りたい」そう考えたとき、まず思い浮かぶのはホームページ制作会社や詳しい知り合いへの依頼ではないでしょうか。
もちろん、制作会社に依頼してホームページを作ってもらう方法もあります。
一方で、自営業や個人事業の場合、
- 「営業時間や料金くらいは自分ですぐに変更したい」
- 「新しいサービスを始めたら、自分でページを追加したい」
- 「ブログやお知らせを更新して集客につなげたい」
- 「できるだけホームページにかかる費用を抑えたい」
と考えている方も多いのではないでしょうか。
現在はWordPressやGoogleサイト、Canva、そして生成AIなど、ホームページ制作をサポートしてくれるツールが充実しています。
そのため、自営業や小規模事業者のホームページであれば、必ずしも制作会社にすべてを依頼しなくても、自分で作れるケースが増えています。
よつばIoTカレッジでは、完成したホームページを納品する「ホームページ制作代行」を提供するのではなく、必要な知識や操作を学びながら、自分のお店や事業のホームページを自分で作り、その後も自分で更新・運用できるようになることをサポートします。
山形で事業を営んでいて、「ホームページを作ってもらうだけではなく、自分で扱えるようになりたい」「低予算でホームページを制作したい」という方のためのホームページ制作方法です。
目次[閉じる]
- 1生成AIがある今だからホームページを自分で作ることも現実的になりました
- 2ホームページ制作会社に依頼する方法だけが選択肢ではありません
- 3自分で作ればイニシャルコストだけでなくランニングコストも抑えられます
- 4一番のメリットは「自分で情報を更新できること」
- 5自分でホームページを作るとその仕組みもわかるようになります
- 6制作会社から提案された内容も判断しやすくなります
- 7まずは「どんなホームページが必要なのか」から考えます
- 8あまり更新しないホームページならGoogleサイトでもOK
- 9更新・集客していくならWordPressを学びます
- 10WordPressを覚えたら自習サポートで実際のホームページを制作
- 11ホームページを自分で作って、育てていきませんか?
- 12ホームページ制作の流れ
- 13生成AIやCanvaもホームページ制作に活用
- 14ホームページを集客に使いたいならSEOも学べます
- 15ブログやお知らせも自分で発信
- 16制作会社に依頼する方法と自分で制作する方法
- 17こんな方におすすめです
- 18パソコンやWebに詳しくなくても大丈夫
- 19完成後も困ったときは相談できます
- 20山形で自分のホームページを自分で作ってみませんか?
- 21ホームページを自分で作って、育てていきませんか?
生成AIがある今だからホームページを自分で作ることも現実的になりました

以前は、見栄えのよいホームページを自分で作ろうと思うと、WebデザインやHTML・CSS、画像制作、文章作成など、さまざまな知識が必要でした。
しかし現在は、ホームページ制作を取り巻く環境が大きく変わっています。
例えば生成AIを活用すれば、
- ホームページ全体の構成を考える
- キャッチコピーの案を出す
- サービス紹介の文章を作る
- 必要な画像やイラストを作る
- デザインのアイデアを考える
- ブログ記事のテーマや構成を考える
といったこともできるようになりました。
Canvaなどを使えば、Webサイトで使用する画像やバナーなども自分で制作できます。
もちろん、AIが作ったものをそのまま掲載すればよいわけではありません。
- 「この情報でお客様に伝わるのか」
- 「自分の事業に合った内容になっているのか」
- 「見づらいデザインになっていないか」
- 「掲載されている情報は正しいか」
などを確認し、最終的に判断するのは自分です。
しかし、WordPressなどの基本的な操作を覚え、生成AIやCanvaを上手に活用すれば、専門的なWeb制作の知識がない自営業者でも、自分のホームページを作ることが以前よりずっと身近になっています。
ホームページ制作会社に依頼する方法だけが選択肢ではありません

山形には、ホームページ制作を依頼できる制作会社やWeb制作事業者が数多くあります。
デザイン性の高いホームページ、大規模なサイト、ECサイト、複雑なシステムを必要とするサイトなど、専門的な知識や技術が必要な場合は、制作会社へ依頼するメリットがあります。
一方、自営業や小規模事業者の場合、
「事業内容を紹介したい」
「サービスや料金を掲載したい」
「店舗の場所や営業時間を案内したい」
「お問い合わせにつなげたい」
「ブログやお知らせを掲載したい」
といった比較的シンプルなホームページで十分な場合もあります。
その場合は、制作会社にすべてを依頼するだけではなく、自分でホームページを作るという選択肢もあります。
大切なのは、「制作会社に頼むか、自分で作るか」のどちらかが正解ということではありません。
自分の事業には、どの程度のホームページが必要なのか。
そこから考えることが大切です。
自分で作ればイニシャルコストだけでなくランニングコストも抑えられます

ホームページにかかる費用は、最初の制作費だけではありません。
制作会社との契約内容によっては、公開後の保守・管理に月額費用が必要になったり、ページの修正や追加を依頼するたびに費用が発生したりする場合があります。
例えば、
「営業時間を変更したい」
「料金を書き換えたい」
「写真を入れ替えたい」
「新しいサービスを追加したい」
「スタッフを追加したい」
「キャンペーンのお知らせを掲載したい」
といった変更です。
自分でWordPressなどを操作できれば、このような日常的な更新の多くを自分で行えるようになります。
つまり、自分でホームページを制作・運用することで、ホームページを作るときのイニシャルコストだけではなく、完成後に継続して発生する管理料と称されるランニングコストも抑えやすくなります。
もちろん、WordPressでホームページを運用する場合には、サーバーやドメインなどの費用が必要です。
しかし、文章や画像の変更、ページの追加などを自分で行えるようになれば、日常的な更新を外部へ依頼する費用を抑えることができます。
一番のメリットは「自分で情報を更新できること」

自営業者がホームページの操作を覚えるメリットは、費用だけではありません。
むしろ大きいのは、自分のタイミングで情報を発信できることです。
例えば、
「明日は臨時休業します」
「営業時間が変わりました」
「新しいサービスを始めました」
「料金を変更しました」
「新しい施工事例を掲載しました」
「今月のキャンペーンはこちらです」
といった情報を掲載したいとします。
自分でホームページを操作できなければ、制作会社や管理会社へ連絡して修正してもらう必要があります。
自分で更新できれば、必要だと思ったときに自分で変更できます。
事業のことを一番よく知っているのは、その事業を営んでいる本人です。
必要な情報を、必要なタイミングで自分で発信できる。
これは、自営業者が自分でホームページを運用する大きなメリットです。
自分でホームページを作るとその仕組みもわかるようになります

自分でホームページを制作するメリットは、完成したホームページが手に入ることだけではありません。
実際に操作しながら作ることで、
「ホームページはどのようなページで構成されているのか」
「文章や画像はどこから変更するのか」
「メニューはどうやって作られているのか」
「お問い合わせフォームはどのような仕組みなのか」
「ドメインとは何なのか」
「サーバーは何のために必要なのか」
といった専門用語も少しずつ理解できるようになります。
WebエンジニアやWebデザイナーを目指すわけではありませんので、専門的な技術をすべて覚える必要はありません。
大切なのは、自分のホームページがどのような仕組みで動いているのかをある程度理解できることです。
制作会社から提案された内容も判断しやすくなります

今は自分で作れる規模のホームページでも、将来事業が大きくなれば、制作会社へリニューアルを依頼することがあるかもしれません。
ECサイトを追加したり、予約システムを導入したりするなど、専門家へ依頼した方がよい場面も出てきます。
そのときにも、自分でホームページを作った経験が役立ちます。
例えば制作会社から、
「この機能を追加した方がいいですよ」
「SEO対策として、このようなページを作りましょう」
「このシステムを導入しましょう」
と提案されたとします。
Webについてまったくわからなければ、それが本当に必要なのか判断することも難しくなります。
ホームページの基本的な仕組みを理解していれば、「なぜ必要なのか」を確認したうえで、自分の事業に必要な提案なのかを考えられるようになります。
自分でホームページを作るために身につけた知識は、将来プロへ依頼するときにも役立ちます。
まずは「どんなホームページが必要なのか」から考えます

よつばIoTカレッジでは、「ホームページを作るならWordPress」と最初から決める必要はないと考えています。
ホームページを作る目的によって、必要な仕組みは異なるからです。
例えば、
- お店や会社の基本情報
- サービス内容
- 営業時間
- 料金
- アクセス
- 電話番号
- お問い合わせ先
などを掲載して、完成後はほとんど内容を変更しないのであれば、高機能なホームページは必要ないかもしれません。
反対に、
- お知らせを定期的に掲載したい
- ブログやコラムを書きたい
- 新しいサービスを追加していきたい
- 施工事例や実績を増やしたい
- 検索からの集客に取り組みたい
- 将来的にページを増やしていきたい
のであれば、更新・拡張しやすい仕組みが必要になります。
まずは、「何を使ってホームページを作るか」ではなく、「ホームページを使って何をしたいのか」を一緒に考えます。
あまり更新しないホームページならGoogleサイトでもOK

ホームページを作るからといって、必ずWordPressを使わなければならないわけではありません。
例えば、
「事業内容と連絡先がわかればいい」
「名刺を渡した人が後から確認できるホームページがほしい」
「会社案内やパンフレット代わりのページがほしい」
「一度作ったら、ほとんど更新する予定がない」
という場合には、Googleサイト(Google Sites)を利用する方法もあります。
Googleサイトなら、比較的シンプルな操作でWebページを作成できます。
必要な機能や運用方法によっては、WordPressよりシンプルにホームページを持つことができます。
一方で、定期的な情報発信やSEOを意識したコンテンツ運用などを積極的に行いたい場合には、WordPressの方が適しているケースがあります。
大切なのは、高機能なホームページを作ることではありません。
自分の事業に必要なホームページを選ぶことです。
更新・集客していくならWordPressを学びます
ホームページを継続的に更新したり、情報を増やしたりしていきたい場合には、WordPressを使ったホームページ制作を学びます。
まずは、よつばIoTカレッジの「Webの学校」でWordPressの基本操作を覚えます。
例えば、
- WordPressの基本操作
- 固定ページの作成・編集
- 投稿の作成
- 文章や画像の掲載
- メニューの設定
- テーマの基本的な使い方
- プラグインの基本
- お問い合わせフォーム
- ホームページの更新方法
など、自分でホームページを制作・運用するために必要な操作を学びます。
いきなり自分のホームページを作り始めるのではなく、まず操作方法を覚えてから実際の制作へ進みます。
WordPressを覚えたら自習サポートで実際のホームページを制作

WordPressの基本操作を覚えたら、次は「自習サポートコース」を利用して実際のホームページを作ります。
ここから作るのは、練習用のホームページではありません。
実際に自分のお店や事業で使用するホームページです。
自分で制作を進めていると、
「トップページをどう作ればいい?」
「サービス紹介には何を書けばいい?」
「料金表をきれいに作りたい」
「画像の大きさが揃わない」
「スマートフォンで見るとレイアウトがおかしい」
「お問い合わせフォームを作りたい」
など、さまざまな疑問が出てきます。
そんなときは講師に質問できます。
講師がホームページを代わりに作るのではなく、
自分で作る → わからない → 質問する → 自分で直す
という流れを繰り返します。
自分で操作するからこそ、ホームページ完成後にもその知識を活かせます。

ホームページを自分で作って、育てていきませんか?
ホームページは、作って終わりではありません。情報を更新し、必要な人に見つけてもらうためには、制作だけでなく運用の知識も大切です。
よつばIoTカレッジの「Webデザイン・マーケティングコース」では、ホームページ制作からWordPress、SEO、Webライティング、Webマーケティングまで、サイトを作って運用するために必要なスキルを段階的に学べます。
ホームページ制作の流れ

- 作りたいホームページについて相談
まずは、お店や事業についてお聞きします。
誰に見てもらいたいのか、何を伝えたいのか、ホームページをどのように利用したいのかを整理します。 - ホームページの作り方を決める
更新頻度や目的などを考えながら、Googleサイトで十分なのか、WordPressを利用した方がよいのかなどを考えます。
- 必要な操作を学ぶ
WordPressを利用する場合は、「Webの学校」でホームページ制作・更新に必要な操作を学びます。
- ホームページの構成を考える
トップページ、サービス紹介、料金、事業者情報、お問い合わせなど、どのようなページが必要なのかを考えます。
生成AIを使って構成や文章の素案を考えることもできます。 - 自習サポートで実際に制作
自分のホームページを実際に制作します。
わからないところがあれば講師に質問しながら、自分で作業を進めます。 - 公開
文章、画像、リンク、スマートフォンでの表示などを確認してホームページを公開します。
- 自分で更新・運用できるホームページへ
完成して終わりではありません。
必要に応じて情報を書き換えたり、お知らせやブログを投稿したりしながら、自分でホームページを育てていきます。
生成AIやCanvaもホームページ制作に活用

自分でホームページを作るときに大変なのは、WordPressの操作だけではありません。
「何を書けばいいかわからない」
「どんな構成にすればいいかわからない」
「掲載する画像がない」
「デザインがまとまらない」
といったところで手が止まることもあります。
そこで活用できるのが、生成AIやCanvaです。
例えば、
- ホームページの目的を整理する
- 生成AIで構成案を考える
- 掲載する文章の素案を作る
- 必要な画像やイラストを生成する
- Canvaで画像やバナーを整える
- WordPressへ掲載する
- 自分で確認して修正する
といった制作方法もあります。
生成AIにすべてを任せるのではありません。
AIを「ホームページを作るための道具」として使いながら、最後は自分で判断して仕上げます。
ホームページを集客に使いたいならSEOも学べます

ホームページを作る目的が、「会社案内としてあればいい」という場合もあれば、「Google検索から新しいお客様に来てもらいたい」という場合もあります。
検索からの集客を目指すのであれば、ホームページを作っただけでは十分ではありません。
例えば山形でサービスを探している人は、
「山形 ○○」
「山形 ○○ おすすめ」
「村山 ○○」
など、さまざまな言葉を使って検索します。
その人たちが、
- 何を知りたいのか
- どんな言葉で検索するのか
- どんな情報があればサービスを検討できるのか
を考えながら、ホームページに必要な情報を増やしていく必要があります。
よつばIoTカレッジでは、必要に応じてSEOやWebライティングについて学ぶこともできます。
WordPressの操作だけではなく、作ったホームページをどう活用するかまで学習できます。
ブログやお知らせも自分で発信

WordPressを覚えれば、ホームページの基本情報を変更するだけでなく、お知らせやブログなども自分で投稿できます。
例えば飲食店なら、
工務店なら、
美容関係なら、
士業なら、
など、自分の事業に関係する情報を発信できます。
こうした情報は、既存のお客様への案内になるだけでなく、検索から新しいお客様にホームページを見つけてもらうきっかけにもなります。
制作会社に依頼する方法と自分で制作する方法

どちらの方法にもメリットがあります。
| 制作会社へ依頼 | 自分で学びながら制作 |
|---|---|
| 制作を専門家に任せられる | 自分で制作する |
| 制作にかかる自分の作業時間を減らせる | 制作するための時間が必要 |
| 高度なデザインや機能も相談できる | シンプルな事業サイトなどに向いている |
| 更新を依頼する場合がある | 日常的な更新を自分でできる |
| 制作・保守などの費用が発生する場合がある | 外注費を抑えやすい |
| 制作会社の技術を利用できる | Webの知識が自分に残る |
「ホームページに時間をかけたくない」「高度な機能が必要」「すべて専門家に任せたい」という場合には、制作会社へ依頼した方が適していることもあります。
反対に、「時間をかけても自分で作れるようになりたい」「完成した後も自分で情報を更新したい」「できるだけ継続的な外注費を抑えたい」という自営業者の方には、自分で学びながら制作する方法も選択肢になります。
こんな方におすすめです

山形県内で自営業・個人事業を営んでいて、自分のホームページを持ちたい方におすすめです。
- 自分のお店や事業のホームページがほしい
- 開業したのでホームページを作りたい
- できるだけ制作費を抑えたい
- ホームページの維持・更新にかかる費用も抑えたい
- WordPressを覚えたい
- 自分で営業時間や料金を変更できるようになりたい
- ブログやお知らせを自分で更新したい
- ホームページから集客したい
- SEOやWebライティングも学びたい
- 生成AIをホームページ制作に活用したい
- Canvaで画像やバナーを作りたい
- 制作会社にすべて任せるのではなく、自分でもWebのことを理解したい
- わからないところを相談しながらホームページを作りたい
ホームページを「持つ」だけではなく、「自分で扱えるようになりたい方」に特におすすめです。
パソコンやWebに詳しくなくても大丈夫

「WordPressを触ったことがない」
「ホームページの仕組みがまったくわからない」
「生成AIも使ったことがない」
という方でも構いません。
最初から一人でホームページを作るわけではありません。
必要な操作は「Webの学校」で学び、実際の制作は「自習サポートコース」を利用しながら進めることができます。どこかわからなくなったら質問し、もう一度自分で操作してみます。
目標は単にホームページを完成させることではありません。
ホームページで困ったときに、自分で考え、自分で操作できることを少しずつ増やしていくことです。
完成後も困ったときは相談できます

ホームページを公開した後にも、
「久しぶりに操作したらやり方を忘れた」
「新しいページを追加したい」
「ブログを書いてみたい」
「もっと検索から見てもらいたい」
「生成AIを使って記事を作ってみたい」
など、新しい疑問が出てくることがあります。
そんなときは、再び自習サポートコースを利用して質問することもできます。
制作会社にすべてを任せるのでもなく、わからないことをすべて一人で解決するのでもありません。
自分でできることは自分で行い、わからないところだけ相談する。
そんなホームページとの付き合い方を目指します。
山形で自分のホームページを自分で作ってみませんか?

ホームページを作る方法は一つではありません。
制作会社に依頼する方法もあります。WordPressを使って自分で作る方法もあります。
あまり更新する必要がなければ、Googleサイトのようなシンプルな方法で十分なこともあります。
生成AIやCanvaを使えば、以前なら専門的な知識が必要だった文章や画像、デザインについても、自分で制作できる範囲が広がっています。
だからこそ、最初から「ホームページ制作会社に依頼しよう」と決めるのではなく、「自分の事業には、どんなホームページが必要なのか」から考えてみませんか?
よつばIoTカレッジでは、必要な操作を学びながら、自分のホームページを実際に制作し、その後も自分で更新・運用できるようになるまでサポートします。
ホームページを「作ってもらう」のではなく、
自分で作る。
自分で更新する。
自分で育てる。
山形で自営業・個人事業を営んでいて、自分の事業に合ったホームページを作りたい方は、お気軽にご相談ください。

ホームページを自分で作って、育てていきませんか?
ホームページは、作って終わりではありません。情報を更新し、必要な人に見つけてもらうためには、制作だけでなく運用の知識も大切です。
よつばIoTカレッジの「Webデザイン・マーケティングコース」では、ホームページ制作からWordPress、SEO、Webライティング、Webマーケティングまで、サイトを作って運用するために必要なスキルを段階的に学べます。
